【ルール】
●人間のビジネスマンと同じように生活して豪邸王を達成する。
●仕事の報酬だけが収入として認められる。
(願望達成のために売った分はチートで所持金から差し引く)
●引っ越し時に限り、家具を売るのはOK。
部屋には必要のない余分な家具は置いてはいけない。
家具や家電を高級品に入れ替えるのはOK。

彼はゴールウェイ・ダグラス。
SUN MYSHUNOのカルペッパーのアパートへ引っ越して来た。

ダグラスは普通のシムとして、地味に生きていきたいと思っている。
SUN MYSHUNOには成功を夢見る尖ったシムが目立つけれど、
ダグラスのような地味なシムもけっこう多い。

ダグラスが選んだ部屋は、男の一人暮らしなら十分な広さだ。
何より地味な暮らしをするので、家賃の高い部屋は選べない。

部屋に入ってすぐに読書をしてみる。
うん、何かこの部屋しっくりくる気がする。

それじゃ仕事探しだ。
何か地味な仕事あるかな。

無事に地味な『会社員』になった。
『新入社員』(レベル1)としてこれから頑張っていこう。

日課の重要そうなレポートを用意した。

下の広場ではフリマやってる。

お金ないのでフリマに用はないな。
用があるのは置いてある段ボール。
これは自由にもらっていいものが入っている。

近くには釣り場があるので、釣りをする。
橋を眺めながらの釣りはなかなかいいな。

お腹空いたので、釣った魚で料理を作る。

出来立ての魚料理は美味しい。

お腹膨れたらデザートプルームへ出かけた。

ここでも釣りをする。
この釣り場では出費を節約できる物も釣れる。

誰かが作ったバイソンシチューが置いてある。
もったいないのでもらって食べた。
残りはランチパックにしてもらった。

別のテーブルにはベークドポテトを置いてあった。
これも全部ランチパックにしてもらった。

鉱石が出現したので、掘り出した。
これは化石だな。

井戸の中にはカエルが潜んでる。
でもカエルには光の中に出てきてもらおう。
せっかく隠れてるとこ申し訳ないけど。

疲れ切ったので、お風呂とトイレを済ませて爆睡。

起きたらとても空腹だったので、残り物を食べた。
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