
ボートン・ランドルフと知り合った。

ついでに、どの妖精を信じるかを聞いた。

「ベレギニーを信じる」と返ってきた。
…つ~か、この質問っておかしいよね。
どの妖精を信じるかとか。
だってローズマリーも妖精だぞ。
そこら辺歩いてる普通の妖精だっているぞ。
古から伝わる伝説の妖精とかなら分かるけどさ。
多分例によって、質問設定してる側の言葉足らずなんだろうけどさ。

ランドルフ、何か怒ってんな…。
ちょうどいいから感情検知、からの…。

右側のシムの感情も検知してるけど、極端なのしかいないな…。

検知したら、次は感情の吸収。

えいっ。
その怒りはローズマリーが全部もらう。
ランドルフはこのおかげで怒りがなくなって、ご機嫌になった。

当然ながら吸収した側には、その感情が移るな。

そういや、『種を作り出す』とかいうスキルも取得してたっけ。
何の種か分からないけど、試して見よう。
ローズマリーをクリックして『妖精』から『種を作り出す』。

これで何かの種を作ってるらしい。

出来上がったのは、盆栽のつぼみ。
なんだ、普通の植物の種(苗)ってことね。

次はフォーガス・ニックと知り合った。

ニックにも信じる妖精を聞いたら『シー』らしい。

ホリデー・サマーと知り合う。

彼女が信じるのは『フェアファミリー』らしい。
説明文の意味が、狭いところを通れる以外、全然分からないけども…。

切り株見つけたので、カエルを採取。

近くの水辺で釣りをする。

そう言えばこのお店何だろう…。
ヨーロッパの田舎町にありそうな小洒落た感じだ。

ガーデニングと生きた観葉植物の消耗品を買う、と出てきた。
花屋(ガーデニング用品もアリ)みたいなもんか。

卓上ハーブの苗の他に、ライトニングルートの種も売ってる。
妖精のお使い(寓話集め)したくない場合はここで入手すればいいんだな。
次に続く(下からどうぞ)
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