
しょうがないので、うちのシムのゴス女さんを登場させた。
どっちもゴス系なのでお似合いではある。

キャップ一族のような雰囲気って何だ。
刺激的な悪魔、とか意味不明だ。

音楽はパートナー達の間で愛情を引き出す、とか書いてあるけど、
おしゃべりしてるだけで2人とも音楽は聴いてないぞ…。
つまり、次は音楽に関することをやれってことか?

報酬がアンロックされたのでまた受け取った。

やはり次は音楽について調べるようだ。
恋愛と音楽の関係について調べるだけなら、
わざわざいちゃつく必要なかったよなぁ…。

『恋愛と音楽について使者に伝える』が追加された。

そもそも使者が恋愛と一切関係ない行動しか取ってないってのに、
なんでさらに関係ないアランが恋愛する必要あったのか。

とりあえず使者を問い詰めてみるか。

使者が言うには「ロマンチックな音楽を演奏しろ」だそうだ。
自分で演奏すればいいのに。
もしやピアノ弾けないとかかな?
仮にも王族の一員である使者なのに。
ピアノみたいな楽器は王族なら嗜みの一つだろうに。

『ピアノを演奏する』が追加された。

それじゃピアノを練習してみるか。
まぁピアノを弾けるのはいいことだからね。
練習しても損にはならない。

おぼつかない手でピアノの練習をする。
そして、あっという間に上達した。

どうやら次はその腕をナイトクラブで活かす必要があるようだ。
ナイトクラブに何か王室絡みの秘密があるらしい。

『ナイトクラブ「ブルーベルベット」に移動する』が追加された。

というワケで、ブルーベルベットにやってきた。

『ナイトクラブで使者とおしゃべりする』
『ナイトクラブで音楽を演奏する』が追加された。

使者はもういるようだ。
それじゃ企みを聞き出してみようか。

こっそりと近づいて、使者のおしゃべりを聞き出してみた。
気配を消して通りすがりの一般人のフリをしつつ。

使者は暖炉について何かつぶやいていたようだ。
どうやら暖炉に何か隠されているらしい。

その秘密を暴くには、ナイトクラブでピアノを演奏しなくてはいけないようだ。
次に続く(下からどうぞ)
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