桃の節句チャレンジ(1)

桃の節句チャレンジ

【ルール】
立派な家を建てて、ひな祭りのパーティを開く。
パーティのメンバーはティーンの女子のみ。

彼女は梅澤椿(うめざわ つばき)。ティーンだ。
彼女は親がいないので一人で暮らしている。

小さくまとまった顔と黒髪がチャームポイントだと本人は思っている。

椿はワカバ地区へ家を建てて引っ越して来た。
おかげでバイトで貯めたお金を使い果たした。

ティーンなので、本分は勉強だ。

宿題が終わったら別の地区の川へ出かける。
手持ちが$20しかないので、食べ物を買うのすら厳しい。

さっそく釣りをする。
ある程度釣れたので、今日明日の食べ物くらいは買えるようになった。
貧すれば鈍するというからね。
冷静な判断を忘れないためにも経済的な余裕は必要だ。

お腹空いたので料理を作る。
まだまだお金ないので、一番安い料理だ。

出来立てを立ったまま食べる。
一番安い料理だけど、美味しさは上級クラスだ。

お腹が落ち着いたら読書をする。
これはヴァンパイア本。
ちょっとお値段の張る本だけど、魚とカエルを1匹$50にできるから
トータルで見るととてもお得だ。

読書の後はWillow Creekへ出かけてきた。
ここにはたくさんの釣り場がある。

さっそく釣りに精を出す。
魚の他に呪いの人形なども連れてかなり稼げた。
これで1週間分くらいの生活費は安泰になった。

鉱石も出現してたので、掘り出す。

カエルの切り株も出現してたので、取り出した。

お腹空いたので自宅に戻って、お風呂の後に食事を済ませる。

寝る前にチャットを楽しんだ。
もうすぐ学校だけど、チャット相手のシムがクラスメートだったりしたらいいな。

疲れたので眠る。
明日はいよいよ学校だ。

朝早く目が覚めたので、庭で食べ物を採取してみた。

お腹空いたので残り物で食事を済ませる。

学校へ。
ここへ毎日通うことになる。

まずは校長先生に挨拶して、新しい学校について学んだ。
校長先生がけっこうイケメンでラッキーだ。

校長からのレクリエーションの後、ロッカーの所有権をもらった。

自分のだと分かるように可愛くデコった。


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