
壊れたレンズを直す手段を探す必要があるようだ。

『壊れたレンズの修理について大人に助けを求める』『魔法の写真レンズに関する本を読む』
『コンピューターでキッズチャットルームを確認する』が追加された。

アランをクリックして『壊れたレンズの修理について助けを求める』を選ぶ。

さっそくアランにアドバイスを求めてみた。

アランは、このレンズは普通のレンズとは違うとか言ってるようだ。
こらこらアラン、子供に嘘を教えたらあかん。
魔法もかかってない普通のレンズだぞ。
レンズじゃなくて、ランドルが成長しつつあるだけだ。

次はPCで『キッズチャットルームでチャットする』を選ぶ。

子供の想像力が起こしている現象だから、同じ年頃の子が集まるところで聞くのは正しい。

子供達は、ぬいぐるみとの冒険や安心感の思い出を語ってるようだ。
つまりレンズを直すよりも、2度とないその瞬間の思い出が大切だと言ってる。
子供の方がよっぽど現実見てるじゃないか。

『動物のぬいぐるみに発見について話す』が追加された。

次は本棚をクリックして『魔法の写真レンズを読む』を選ぶ。

魔法の写真レンズに関する本を読む。
そんな本買った覚えないけども。

子供時代の想像力がレンズに特別な力を与えている、って感じかな。
何せプレイヤー(大人)には普通にぬいぐるみを写した写真にしか見えてないんだから。

べアキュラをクリックして『調査結果について話す』を選ぶ。

ランドルはべアキュラに、これまでの調査結果を報告してるようだ。

あれ、べアキュラからの返答がないぞ。
レンズが直るまで旅は終わらない、みたいなこと公式は言ってるけどさ。
もうすでに終わってない? (;^ω^)

報酬を得たので、受け取る。
またマグネットがあるな…。
だからそれはいらんぞ。

永遠への道。
つまりレンズを直すとかいう無駄な努力するよりは、
もっとたくさん想い出を作っとけってことだな。

『シムにテレビを見ることについて話す』『ゲームで遊ぶことについてシムに話す』
『シムに冒険について話す』が追加された。

アランをクリックして『テレビを見ることについて話す』を選ぶ。

ランドルはぬいぐるみと一緒にTVを見た事を、アランに話してるようだ。

アランは、自分の過去を思い出してるらしい。
「自分にもそんな時期があったな~」って感じかな。
次に続く(下からどうぞ)
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