
次はBFF家へ。
おやBBQやってるシムがいるぞ。
BFF家でBBQって、アルファベット並べたらなんかの略語みたいだな。

BBQやってたのはホリデー・サマー。
なんでシム達はすぐBBQするんだろう…。
BBQ好きなのはかまわないけども、キラーパンダ化したら
モフモフの毛並みを焦がさないようにしないと、だよ。

次はDel Sol Valleyへやってきた。
キラーパンダにはセレブとか普通のシムとか関係ないからね。

シムにとっても、パンダはセレブとか関係ないようで普通に家に招かれた。
彼女はムーン・オクタビア。
このワールドでは1、2を争うセレブだ。

ベイリー・ムーン オレンジ。
さっきのオクタビアの息子だ。
オレンジもセレブ見習いらしいけど、今後はキラーパンダになってしまうな。
まぁ、早いうちに路線変更できていいかもね。

次はSUN MYSHUNOのアパートへやってきた。
スパイス街の広場に面したアパートに住んでるのに、フェスでも会えなかった。
彼女はラソヤ・ギータ。
あまりに地元すぎて飽きたとかかな。

その息子ラソヤ・ラー。
息子はシェフらしいので、普段は仕事でいないのかな。
ま、今日会えたから良かったよ。
明日からは、モフモフ毛皮の抜け毛に注意しながら料理しないとね。

次はSUN MYSHUNOのタワマン住まいのロボ・ディエゴのところへ。
厳しい芸術評論家として恐れられてるみたいだけど、
明日からは自分が絵画のモチーフにされちゃうかもね。
モフモフした白黒毛皮は絵や写真のモチーフにもってこいだし。

下に降りたら、ハリス・フェイと知り合った。
エコな街の住民なのに、こんな贅沢三昧なことやってる街にもいるんだな。
敵情視察かな?
ま、明日からは服が必要なくなるから、もっとエコになれるよ。
それだけでもきっと、来た甲斐があったね。

次はSan Sequoiaへ。

ミケルソン・セレステと知り合った。
この辺りのシムも大分キラーパンダ化したから、
きっと子連れで集まってもキラーパンダだらけだな。

彼女はミケルソン・オリオン。
ところで、君の友達に普通のシムいない?
そろそろノーマルシム探すの大変になっちゃってさ。

オリオンがこの辺りで見かけたというので来てみた。
ヘンフォード・オン・バグレーのワトソン家。

彼はワトソン・イムラン。
ティーンシムだな。
ティーンシムは会うの大変だから見つけられて助かった。

彼女はワトソン・マイラ。
彼女もティーンシムだ。
ティーンを2人見つけられてラッキーだ。

次はBrindleton Bayにやってきた。

デルガトー・イヴィー。
この家のティーンシムだ。

そしてデルガトー・ピアス。
彼もティーンシム。
やっぱりティーンシムは、登下校途中か学校か自宅でないと会えないな。

次はWindenburgのビジャレアル家へ。
前来た時はいなかったビジャレアル・ルーナがいた。
ティーンシムは、こんな感じで家にいない時も多いのだ。

今日はビョルグソン・ジャックもいた。
彼も前回来た時は家にいなかった。
ジャックの場合は時々デザートプルーム辺りにいるらしい。
逆にジャックみたいに出歩くシムも、タイミングずれると捕まりにくいな。

次はWindenburgの奥地へ。
女性2人で暮らしているおうちに行った。
お目当ては、このハース・マーイカ。
相方の方はもうとっくにキラパン化してるからね。
仲良しなら、2人ともキラパン化してあげないと可哀そうだ。
次に続く(下からどうぞ)
キラーパンダチャレンジ(1)はこちらから↓