キラーパンダチャレンジ(13)

キラーパンダ物語

カン・セシーラとも知り合った。
たまたまこの集団の中にはいるけど、彼女はこの土地のシムだ。
つまり今回のお目当ての、地元からあまり出ないシムの一人だな。

次に知り合ったのはワトソン・ラシダー。
ラシダーもこの土地のシムだ。

バーの中に入ったら、ワトソン家のシム達がいた。
男性はワトソン・トーマス。

女性の方はワトソン・ラーミ。

そしてバーの主はスコット・サラ。
サラは常にバーにいるので、ここまで来ないとお目にかかれる率が低い。

外へ出たらゴス・ベラがいた。
ベラはあちこちに出没するのに、キラーパンダの前にはなかなか出現しなかったな。
危機回避能力が高いのだろうか。

また一人、この土地のシム発見。
クランプルボトム・アガサ。
この土地の名物シムの一人だ。
まぁ名物であろうが、容赦なくキラーパンダ化してもらうけどね。

この街で町長やってるチョプラ・ラビーナ。
ところでラビーナ、君の息子さんどこにいるか知らない?
全然見かけないんだけど。
きっとこの街で一番の強敵は彼だろうな。

次はブランブルウッド地区へ。
この地区にも表には出てこない隠れシムがいるのだ。

それが彼、ベル・ミカエル。
シムよりも動物の方が好きなシムだ。
良かったね、ミカエル。
明日からは君はキラーパンダだ。
半分動物みたいなもんだ。

もうあの土地では新規シムを見つけられなかったので、Sulaniにやってきた。

シム達が来るまで釣りをして待つことにする。

やっとシム来た。
ケアロハ・マコアだ。
彼には家族がいるな。
これは会えるのが楽しみだ。

地元のシムがまた来た。
彼女はイレス・レイラ。
君の家族はどこかな?
できればすぐにお目にかかりたいんだけど。

次に出会ったのはケアロハ・リリアナ。
マコアの妻だ。
こんなに速くお目にかかれるとは光栄だ。
後は子供にも会いたいんだけどな。

次に出会ったのは、タラ・デュアン。
彼はケアロハ家に同居してるシムだ。
家族みたいなもんだな。

ンガタ・ターネと知り合った。
レイラの配偶者の子供だ。
これでンガタ家はコンプしたかな。
それともまだだったか…。
後で確認しとこう。

Sulaniの次は、Del Sol Valleyのラウンジへ。
ここにも地元志向なシムはけっこういるハズだ。
とくにセレブ連中は。
パンダはセレブに興味ないから、セレブ見ても獲物としか思えないけど。

という訳で、獲物発見。
セレブの中のセレブと言われてるベイリー・ソーン。
他のシムだったら「気安く声を掛けるなオーラ」が通じるだろうけど、
キラーパンダには通じない。

表にはベイビー・アリエルがいた。
彼女もセレブの一人だけど、キラーパンダにはオーラが通用しない。
このシムもなかなか遭遇率が低いと噂のシムらしい。
今日見つけられてラッキーだ。
何せ決まった住まいを持ってないシムは、遭遇するのマジで大変だからね。

次に出会ったのはエルダーベリー・エレアノア。
地味な感じするけど、こんな場所にいるってことはけっこうミーハーなんだろうか。


次に続く(下からどうぞ)

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キラーパンダチャレンジ(1)