
Willow Creekのナイトクラブへ。

ナイトクラブで楽しい一時を…と過ごしに来た、ベナーリ・サリムと知り合った。

う~ん。これはいかん。
大分キラーパンダ化が進行しているな。
これでは新たな感染者を増やせない。
もう少し普通のシムがいる場所へ行かないと。

そんな訳でSUN MYSHUNOのラウンジにやってきた。

お、さっそくいた。
バーテンやってるのは、ストラウド・ヴラディスラウス。
ヴァンパイアであろうが、容赦なくキラパン化してもらう。

しかし、ここもけっこうキラパン化進んでるな。
カラオケ歌ってるのも、それを聞いてるのもキラーパンダだ。

下に降りたら普通のシムいた。
アング・ビリー。
確か親の方はキラパン化してるハズだ。

マルコビッチ・ルシアと知り合った。
食べてるところに声掛けても快く応じてくれるいいシムなのに、気の毒に。

ナディール・バレンティーナとも知り合った。
彼女が住んでるのはCiudad Enamoradaか。
そのうちそこにも行くとしよう。

帰宅してジュエリー作りに精を出す。
ジュエリーは色々使い道が多いからね。
プレゼントとか、賄賂とか。

気分転換にPCゲームで遊ぶ。

ついでにプログラミングの練習もしておく。
キラパンウイルスも仕込めたらいいけど、ウイルス違いだもんな。

朝になったので植物を収穫する。

近所を歩いてたのはグリーンバーグ・ブロッサム。
ポートプロミスの住民はもうけっこうキラパン化させた気がする。

次に知り合ったのは、ソートー・ドミニク。
すぐ後ろに別のシムもいたので、短い挨拶だけですぐお別れ。
普通のシムを逃すわけにはいかない。

急いで声をかけたのは、ローデン・ハティーおばあちゃん。
なんで彼女だけ“おばあちゃん”までが名前なのか不明だ。
それはそうと、あちらにまた普通のシムいるな。
急いで声かけにいこう。

ハティおばあちゃんと別れた後、追いかけて声をかけた。
彼はロブレス・イアン。
息を切らしてまで追いかけてくるから何かと思ったら、
挨拶しに来ただけという不自然さも、シムだから不思議に思わなくて助かった。
これがリアルな人間なら逃げられてるな。

表通りを歩くのもキラーパンダだらけになったので、違う場所へやってきた。
ヘンフォード・オン・バグレー。

この土地のシムじゃないシムもいてラッキーだ。
彼はカハナヌイ・アリカ。
Sulaniのシムだな。
そのうちSulaniにも行くとしよう。

お目当ての、地元からあまり出ないシム発見。
彼女はゴールドブルーム・キム。
お客かと思ったら、ただの挨拶するパンダでガッカリかもしれないな。

おやおや、集団がいるな…。
キラーパンダが思わず心の中でほくそ笑んでいることなど、シム達は気付かない。
まずは男性のラディポ・イリスと知り合った。

次に知り合ったのはラディポ・アヨ。
この2人は家族か親族かな。
次に続く(下からどうぞ)
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