
帰宅して溜まってるゴミをリサイクル。

リサイクルで作った素材でエコパーツを作る。
途中でマシンに遊ばれて染料吹き付けられて、とてもカラフルにされた。
パンダをカラフルにするなんて屈辱だ。

朝になって庭の植物が実ったので収穫する。
まだカラフルのままだ。

やっと染料落ちたので、道を歩いてるスペンサー・フランシーヌと知り合った。

アキヤマ・タクとも知り合った。
段々普通のシムの姿が減って来たなぁ…。
キラパンウイルス拡散が上手く行ってるってことだけど、
今後は感染させる相手を探すのが大変そうだ。

通常のシムを求めて、デザートプルームへやってきた。
シムがやってくるまで一人チェスをする。

一人見っけ。
ロブレス・ジェイ。
一見女性なのか男性なのか不明だけど、彼は男性だ。

公園の近くを歩いてるリン・ティと知り合った。
いつも思うけど、リンの方が姓なのが不思議に聞こえる。

ソートー・カミーユと知り合った。
この公園にはシニアもたくさん来るようだ。

次も同じくシニアのテーベ・アルネッサ。

こちらもシニアのチャーム・ミネルバ。

久々に若者世代のシムだ。
彼女はスターリング・ベス。
ビジネス(というか詐欺まがいの)押しの強さは、大人世代っぽいけども。
それでも、押しの強さも性悪さもキラーパンダほどではないな。
一番の悪は、いいヤツのフリして悪い物を振りまくヤツだからね。

次に知り合ったのは、クームス・リタ。
彼女は高校で教師をやってるらしい。
明日学校へ行ったら、生徒達はキラーパンダの姿を喜ぶだろうか?
それとも怖がるだろうか?

通常のシムの姿が途絶えたので、シムが来るまで釣りをする。

やっとシムが来た。
彼はホフマン・ブルーノ。
砂漠地帯なのに、セーターはちょっと暑い格好じゃないか?
明日には毛皮になるから、もっと暑くなるかもしれないけども。

次はロペス・モニカと知り合った。
砂漠地帯を歩くにはちょっとオシャレすぎる格好な気がする。
彼女も明日には、もっとオシャレな毛皮にチェンジしてもらおう。

次はハオピリ・ケアラと知り合った。
頭の花冠がオシャレだけど、キラーパンダになったらそれもう被れないね。

サディア・リエンと知り合った。
花柄のワンピがオシャレだ。
明日にはもっとオシャレな毛皮になるから、期待したらいいよ。

Tomarangのシムに会ったので、来てみた。
この土地から出ない地元志向なシムを探し出して、感染させる作戦だ。

シムが来るまで釣りをして待つことにする。

おお、地元シムがいた。
ブン マ・プア。
パンダがアクティブでなかったら、キラパンウイルスに感染せずに済んだのにね。

彼も地元から出なかったシムだ。
名前はリン・アートゥロ。
キラーパンダのシム探知能力はなかなかの物のようだ。
シムが家にこもっていようがきっと探し出すんだろう。
次に続く(下からどうぞ)
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