キラーパンダチャレンジ(10)

キラーパンダ物語

帰宅して溜まってるゴミをリサイクル。

リサイクルで作った素材でエコパーツを作る。
途中でマシンに遊ばれて染料吹き付けられて、とてもカラフルにされた。
パンダをカラフルにするなんて屈辱だ。

朝になって庭の植物が実ったので収穫する。
まだカラフルのままだ。

やっと染料落ちたので、道を歩いてるスペンサー・フランシーヌと知り合った。

アキヤマ・タクとも知り合った。
段々普通のシムの姿が減って来たなぁ…。
キラパンウイルス拡散が上手く行ってるってことだけど、
今後は感染させる相手を探すのが大変そうだ。

通常のシムを求めて、デザートプルームへやってきた。
シムがやってくるまで一人チェスをする。

一人見っけ。
ロブレス・ジェイ。
一見女性なのか男性なのか不明だけど、彼は男性だ。

公園の近くを歩いてるリン・ティと知り合った。
いつも思うけど、リンの方が姓なのが不思議に聞こえる。

ソートー・カミーユと知り合った。
この公園にはシニアもたくさん来るようだ。

次も同じくシニアのテーベ・アルネッサ。

こちらもシニアのチャーム・ミネルバ。

久々に若者世代のシムだ。
彼女はスターリング・ベス。
ビジネス(というか詐欺まがいの)押しの強さは、大人世代っぽいけども。
それでも、押しの強さも性悪さもキラーパンダほどではないな。
一番の悪は、いいヤツのフリして悪い物を振りまくヤツだからね。

次に知り合ったのは、クームス・リタ。
彼女は高校で教師をやってるらしい。
明日学校へ行ったら、生徒達はキラーパンダの姿を喜ぶだろうか?
それとも怖がるだろうか?

通常のシムの姿が途絶えたので、シムが来るまで釣りをする。

やっとシムが来た。
彼はホフマン・ブルーノ。
砂漠地帯なのに、セーターはちょっと暑い格好じゃないか?
明日には毛皮になるから、もっと暑くなるかもしれないけども。

次はロペス・モニカと知り合った。
砂漠地帯を歩くにはちょっとオシャレすぎる格好な気がする。
彼女も明日には、もっとオシャレな毛皮にチェンジしてもらおう。

次はハオピリ・ケアラと知り合った。
頭の花冠がオシャレだけど、キラーパンダになったらそれもう被れないね。

サディア・リエンと知り合った。
花柄のワンピがオシャレだ。
明日にはもっとオシャレな毛皮になるから、期待したらいいよ。

Tomarangのシムに会ったので、来てみた。
この土地から出ない地元志向なシムを探し出して、感染させる作戦だ。

シムが来るまで釣りをして待つことにする。

おお、地元シムがいた。
ブン マ・プア。
パンダがアクティブでなかったら、キラパンウイルスに感染せずに済んだのにね。

彼も地元から出なかったシムだ。
名前はリン・アートゥロ。
キラーパンダのシム探知能力はなかなかの物のようだ。
シムが家にこもっていようがきっと探し出すんだろう。


次に続く(下からどうぞ)

キラーパンダチャレンジ(1)はこちらから↓

キラーパンダチャレンジ(1)