キラーパンダチャレンジ(4)

キラーパンダ物語

道を歩いてるハルジョ・アヴァと知り合った。

同じく歩いてたアキヤマ・ミキと知り合った。

スペクター・オリーブとも知り合った。

空き地を突っ切って、どこかに行こうとしてるシムに挨拶。
ワルシュ・ダーリンだった。
近道しようとしたのが仇になったね。

ロブレス・アウレリオとも知り合った。
みんな気の毒に。
キラーパンダの家の近くを通ったばかりに、キラーパンダになる。

鉱石があったので掘り出す。
パンダがキラーパンダになろうが、自然の営みは変わらない。

元素が郵便で届いてた。
これで『館長』の願望を達成した。

お腹空いたので残り物を食べる。
キラパンウイルス拡散には体力が必要だ。
しっかり食べないとね。

お腹が膨れたのでネクターを作る。
たくさん売って早く豪邸に引っ越したいもんだ。

ふむふむ。
けっこう世帯的にもキラーパンダが浸透してきてるな。
1世帯、1キラーパンダが当然になりつつあるようだ。

朝までの時間は読書をする。
シム用の魅力的な話題を作って、もっと大々的なウイルス拡散を試みねば。

朝になったら庭の植物の収穫。
花束にキラパンウイルス仕込めたらもっと拡散が簡単なんだけど、
残念ながら『死』は仕込めても、病気の類は仕込めない。
なかなか不便だ。

近所を歩いてたフレックス・マーカスと知り合った。

ジョギング中のプライス・ジャネとも知り合った。

2頭のキラーパンダが会話している。
左がスペクター・オリーブで、右がエルダーベリー・エクラムだ。
もっとみんなが感染したら、あちこちでこんな光景が見られるな。

サリバン・エレアノアと知り合った。

クープマン・ヨランダと知り合った。

ビョルグソン・クララとも知り合った。

次はコールマン・キャノンボールと知り合った。
どうもこの辺りは公園的な広場が近いせいで、
中年以降のシムが通りかかる率高いな。

今日はちょっと暖かい日なので、ワカバ川へやってきた。

お目当ては川遊びだ。
毛皮が水分を含んで…なんてことはない。
パンダの毛皮は、キラーパンダになっても撥水仕様のままだ。


次に続く(下からどうぞ)

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キラーパンダチャレンジ(1)