
道を歩いてるハルジョ・アヴァと知り合った。

同じく歩いてたアキヤマ・ミキと知り合った。

スペクター・オリーブとも知り合った。

空き地を突っ切って、どこかに行こうとしてるシムに挨拶。
ワルシュ・ダーリンだった。
近道しようとしたのが仇になったね。

ロブレス・アウレリオとも知り合った。
みんな気の毒に。
キラーパンダの家の近くを通ったばかりに、キラーパンダになる。

鉱石があったので掘り出す。
パンダがキラーパンダになろうが、自然の営みは変わらない。

元素が郵便で届いてた。
これで『館長』の願望を達成した。

お腹空いたので残り物を食べる。
キラパンウイルス拡散には体力が必要だ。
しっかり食べないとね。

お腹が膨れたのでネクターを作る。
たくさん売って早く豪邸に引っ越したいもんだ。

ふむふむ。
けっこう世帯的にもキラーパンダが浸透してきてるな。
1世帯、1キラーパンダが当然になりつつあるようだ。

朝までの時間は読書をする。
シム用の魅力的な話題を作って、もっと大々的なウイルス拡散を試みねば。

朝になったら庭の植物の収穫。
花束にキラパンウイルス仕込めたらもっと拡散が簡単なんだけど、
残念ながら『死』は仕込めても、病気の類は仕込めない。
なかなか不便だ。

近所を歩いてたフレックス・マーカスと知り合った。

ジョギング中のプライス・ジャネとも知り合った。

2頭のキラーパンダが会話している。
左がスペクター・オリーブで、右がエルダーベリー・エクラムだ。
もっとみんなが感染したら、あちこちでこんな光景が見られるな。

サリバン・エレアノアと知り合った。

クープマン・ヨランダと知り合った。

ビョルグソン・クララとも知り合った。

次はコールマン・キャノンボールと知り合った。
どうもこの辺りは公園的な広場が近いせいで、
中年以降のシムが通りかかる率高いな。

今日はちょっと暖かい日なので、ワカバ川へやってきた。

お目当ては川遊びだ。
毛皮が水分を含んで…なんてことはない。
パンダの毛皮は、キラーパンダになっても撥水仕様のままだ。
次に続く(下からどうぞ)
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