
庭仕事も終わったのでお楽しみの時間。
だけどまずは普通のカエルから試してみようか。
『キスする』の選択肢があることだし。

いくらカエル好きとはいえ、キスするのは別だ。
ぬるぬるしてるのはかなり気持ち悪い。

キスした後、そ~っと地面に下ろした。

さすがに王冠なしのカエルは、ただのカエルだったようだ。
口の中がぬるぬるするだけで終わってしまった。

気を取り直して、王冠被ったカエルにキスしてみよう。
残念なことに、キスした直後からこのカエルがどんな姿になるのか
画面の左下でバレてしまってるという…。
まだシムの前には姿が出ていないのに。
そこは『ハテナのアイコン』とかで姿を伏せておいて欲しいもんだ。

案の定黒い肌のさえないルックスのシムが出現した。
しかも被ってるの王冠というかティアラじゃないか?

まぁカエルにとっても、呪いを解いた相手がお姫様じゃなくて
平民だったのは想定外だったろう。
なので想像通りじゃないとか、妥協はできるとか言ってるのはまぁ納得できる。

ちなみに貴族がキスした場合はこんな感じのセリフだ。
(キスしたのは女王の爵位持ちの貴族)

でも残念ながら好みのイケメン王子じゃないので、お断りした。

「私は永遠のカエル生活に戻るんですね」とか言ってるけど、
貴族に断られた時ほど恨みがましいことは言ってないな。
貴族の時は「私の唯一のチャンスを潰した。何と貴族らしくないことか。
他のカエルにも言いふらすし、キャリアにも悪い影響を及ぼしてやる」とか
すごい恨み節だったからね。

念願が叶わなかったので、また別の高貴なカエルをGETして再チャレンジだ。
それまでは普通に生活する。
果物がある程度手に入ったので、ネクターを作っておこう。
これでお金を稼いでお屋敷の資金を作る。

郵便で元素が届いた。
これで『館長』の願望を達成した。

ギークコンのお知らせが来たのでやってきた。

ストレスはゲームで発散するに限る。

お腹空いたので自宅に戻って残り物を食べる。
これはお持ち帰りしてきたパカリャウとかいうヤツだ。

カエルの切り株出現してたので、またカエル獲ってみた。
だけど普通のカエルだった。
さすがにしばらくは手に入らないのかな。

今日はベラコルデという街にやってきた。
本物の王子様が暮らしていそうな整った優美な街だ。

街の散策してて、カエルの切り株付近で見つけた不思議な鏡だ。

まずは切り株でカエルを獲るのが優先だけどね。
(普通のカエルGET)

不思議な鏡の前に立った。
鏡で自分の未来を見てみた。

だけど意地悪な鏡は、ラナに不吉なことしか言わなかった。
この鏡は「未来を見て」という者を全員、意地悪なお后だとか思ってるんだろうか。
次に続く(下からどうぞ)
カエルの王様チャレンジ(1)はこちらから↓