
ひと眠りしたら朝だったので、地下室の植物を収穫する。

請求書が届いてたので支払いを済ませる。
$17,263。

貴族の責務をやる。
今回は貴族のスピーチだ。
1人の貴族とゲストが来てくれた。
2人とも剣術大会で戦った友人だ。

剣術大会以来なので、和気あいあいとおしゃべりに花を咲かせた。
貴族のスピーチはゴールドを獲得した。

次の貴族の責務は地元紙のインタビューだ。
急いで出かける。

帰宅した後は巨額の寄付($10,000)をする。
何度も巨額の寄付をしたら、あっというまに平民寄りのゲージが上り、
圧倒的な平民の支持を得た。

寄付しすぎてお金減ったので、ネクター作りでお金を稼ぐ。
平民から余計な税を取らずに自分で稼ぐ。
これぞ貴族の鑑だ。

最高峰の剣術大会でメダルも取ったし、圧倒的な平民支持を得たので、
例の剣の埋まってる岩へやってきた。

剣を抜こうとチャレンジしてみる。

あっさり剣が抜けた。
(あまりにあっさりすぎて、その瞬間の画像撮り損ねた)

これが夢にまで見た本物のシムカリバーだ。

シムカリバー抜いたら、こんなバフがつくようだ。

ちなみに剣を抜いた時の平民の支持はこのくらいだ。
3段階目の赤の部分に入ってたらいいのかな?
(検証してないけども)

シムカリバークリックしたら、『王国のリーダーに昇進する』の選択肢が出た。

ん? 無職や別の仕事に就いてる場合、貴族キャリアに就くらしい。
が、どうやって平民の支持を得るんだろうか…。
他の仕事でも支持パネルがついたのか?
これは後で確認しておこう。

イザドラはその覚悟があるので王座を求めた。

剣を高く持ち上げて宣言してるようだ。

いきなり『王国のリーダー』(レベル10)に昇進した。

貴族位もOndarionの女王になっている。
これが剣に認められた者ってことか。
エンタメキャリアが3つくらいランクアップするのは今までもあったけど、
(バグってるので実質選べなくなってたけど)
ここまで一気にキャリアも身分もランクアップするのは初めて見たな。

抜いた後の岩をクリックしたら「剣はどこに?」とか「剣を返す」とか出ている。
「剣はどこに?」をクリックしてみた。
手に入れたばかりのに、返す選択肢は選びたくないからね。

シムカリバーを持っている人物の名前が表示されてる。
現在の所持者はイザドラだと。
イザドラは夢見た通りにシムカリバーを手に入れた。
そしてOndarionの女王になった。
きっとこの後はシムカリバーの所持者としてふさわしく振舞い、
Ondarionを豊かにするべく働くのだろう。
シムカリバーも彼女が死ぬまで側で従い、死後は元の岩に戻る。
いつかイザドラに影響された誰かがまた、その剣を抜く日まで。
次に続く(下からどうぞ)
シムカリバーチャレンジ(1)はこちらから↓