
リッジウェイ・イザドラはOndarionのヴェルデマールへ引っ越してきた。

イザドラの目的はシムカリバーという伝説の剣。
認められた者にしか抜けないという、その剣を手に入れるためにやってきたのだ。

この街での最初の住まいとして、小さな家を購入した。
街自体が小さいので、立地が悪い場所などは存在しない。

自宅の近くにカエルの切り株があったので、カエルを獲った。
何でもこの地区では、高貴なカエルが獲れるという。
貴族が魔法でカエルに変えられたらしいけれど、
一体どんな魔法使いがやってるのかが、イザドラは気になる。

雨が降り出したので家の中で読書する。

雨が止むのを待ってたけど、ぜんぜん止まない。
しょうがないので濡れるの覚悟で外に出た。
近所に生えてる植物を採取する。
これは後で庭に植えよう。

雨で他のシムがいないので、のんびり釣りをする。

夕方近くになって雨が上がった。
小島に宝箱があったので開けた。
王族の黄金の剣が入ってた。
いきなり本物のお宝を入手だ。

陸地の方にも宝箱出現。
こっちにはヴェルデマール・ファルカータ入ってた。
どうしたことか。
一度に良い剣2本も入手できるとか、イザドラはヴェルデマールに愛されてるようだ。

像の前の宝箱には、剣術の本が入ってた。
ただし2巻目なので、それは微妙だったけど…。

こっちの宝箱には金属が入ってた。
金属は…あまりお宝感ないな…。

植物生えてるので、採取した。
これも後で庭に植えよう。

ついでに釣りをしていく。

夕方になったので、街の広場へやってきた。
イザドラがやりたいのは、岩から剣を抜いて認められることだ。
予言を調べたら、剣術に優れていて平民に信頼される者でなくてはならないらしい。
よし、条件は理解したぞ。

イザドラは自宅に戻って、庭で植物を採取する。

すでに入手してた植物と合わせて庭に植える。
植物は色々と役に立つから育てないと損だ。

お腹空いたので料理する。
料理スキル低いので、せっかく釣った魚がまだ使えないのが残念だ。

作りたてのグリルドチーズを食べる。

お腹膨れて眠くなったので寝る。

朝起きて、実った植物を収穫する。

今日は街のバーへ。
バーというよりオシャレなレストランのようだ。

バーの2Fには大きな時計があった。
どうやら下が開きそうだったので調べてみる。

調べてたら開いた。
探検したら、フィアス・ドミニックとニシダケ・シゲルのスキャンダルを発見した。
別にそんな物見たくないんだけどなぁ…。
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