
ロマンスフェスのお知らせもきたので、やってきた。

ここでも姿がよく分からないのをいいことに、花をもらい放題だ。

ピンクのトップスはキャップ・セレステ領主…。
女性のフリしてるけど男だよね、君。
あんまりこういうシムを投入して欲しくないんだけどなぁ…。
一般人にとっては違和感しか感じないから。

帰宅してまた本の執筆をする。

書いた本はすぐに出版。

また貴族郵便が届いてた。
喜びに溢れた市場の売り子からだ。
今のところ、プリシラの行う政治は上手く行ってるってことだよね。
貴族よりの貴族には面白くなさそうだけど。

そしてまた本の執筆。

あれ、日が替わったけど仕事のタスクが出ないな。
もうやることは分かってるだろうから、自由にやれってことかな。

それなら自由にやらせてもらうか。
まずは書いた本を出版してから。

それじゃ貴族の仕事をするとしますか。
最初は、王国基金に巨額の寄付($10,000)をしよう。

次に王国の遺跡を訪れるとしようかな。
たまには貴族寄りの仕事もしないとね。

公式行事だから、フォーマルに着替えて出かける。

仕事から帰宅したら、昇進の条件が整ってた。

『王国のリーダー』(レベル10)に昇進した。
貴族キャリアのMAXだ。
爵位はOndarionの女王。
女王っていうけど、国王は別にいるんだよね、この国。
つまり、警察キャリアの署長が2人みたいな事になってるな。

トップまで昇進したので、他のシムを貴族にすることができるようになった。
(ナイトのような1代限りの功績による爵位とは別の、本物の貴族の爵位の方)
あとウィンターソン王朝の血筋が、高貴な血筋に認定された。
あ、しまった。
せっかくだから戴冠式やれば良かったかな。
まぁ、いずれそのうちどこかのプレイでやればいいか。

それじゃあ、替わりにこれやろう。
昇進記念の大舞踏会。

他のパーティと同じように、主催者やゲストを選ぶ。
あと舞踏会用の特別な衣装も設定できるみたいだ。
ゲストの服装も指定できる。

多分、場所はどこでも良さそう。
ただしワルツが踊れるスペースと、ワルツに対応したダンスフロアを設置してある必要がある。
あとはゲスト用のバーカウンターもあった方が良さそう。
バーテンダーを雇うかどうかの選択肢もあったからね。

大舞踏会開始。
今まで知り合った貴族や平民のシム達を13人ほど呼んだ。
マックスで14人くらいだったような気がする。

来てくれたゲストにお礼を言う。
ってあれ、みんなその恰好フォーマルで間違いない?
貴族って、もっとこれ見よがしなド派手なドレスとか着るイメージなんだけど。
次に続く(下からどうぞ)
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