
おや、宝箱が復活している。

それじゃ遠慮なくいただこう。
これは開けたらムーンストーン(クリスタル)入ってた。
残念。

ここの宝箱も復活してる。

こっちも開ける。
ベラコルデのレイピア入ってた。
あ~…それ持ってるヤツだ。

ここも復活してるな。

ここの宝箱には果物入ってた。
全部剣でいいのになぁ…。

散策途中で、テーベⅤ世コーディリア女大公と知り合った。
この若さでなかなかのやり手だな。
(普通の職業と違って、常に立場は狙われてるからね)

特質見たら、とても良かった。
あ~貴族の顧問頼むんならコーディリアの方が良かったなぁ…。

それにしても、貴族の雑談内容って凄いな。
『支持の傾向について聞く』とか『自分の王朝を自慢する』とか。

『貴族の顧問にアドバイスを求める』がタスクにあったから、
コーディリアに頼みたかったけど、この時点では結局やり方が分からず…。
(説明にはフレンドリーの項目から、顧問を依頼するってあったけど)
結局のところ、舞踏会でも報道会見でも何でもいいので、
貴族の集いを催してからでないと顧問の依頼はできないと、後で分かった。
あと、貴族の顧問は貴族以外に平民でもOKだった。
さらに、貴族の顧問というのは1度頼んだらずっとそのシム、でもないようだ。
集いの間だけの顧問って感じなんだろうな。

今日はWillow Creekのミュージアムへやって来た。

絵画は描いてばっかりじゃ、インスピレーションが落ちてくるからね。
たまには外からよい刺激を仕入れないと。

帰宅して、まずは植物の収穫を済ませる。
放置してると雑草も虫も湧く。

用事が済んだら、満を持して絵画を描く。
今日はとても良い絵が描ける気がする。

そうそう、また王国基金に巨額の寄付($10,000)でもしておこう。
かなり稼いでいるから、寄付でもしないと使い道がなくて。
貴族なんだから$100,000でも痛くないんだけど、
寄付頼りになると、国がダメになるからって感じかな。

これで昇進の条件がまた整った。

『豪奢な監督官爵』(レベル7)に昇進した。
貴族位は女侯爵。
侯爵は貴族の爵位では公爵の下の位置になる。
爵位としては上から2番目らしい。
ゲーム内では公爵の上に大公も入ってるから、分かりづらいけども。

王国の税金を設定できるようになったらしい。
う~ん…税金ね。これが一番頭痛い。
高くするのは平民にとって言語道断だし、低くすると国がみすぼらしくなる。
ゲーム内だし、別にいじる必要もそこまでないだろうけど。

目の鋭い店員から貴族郵便届いた。
う~ん…これ、褒めてるんだよね?
市場全体がほっと一息ついてるようです、って言ってるし。
…もっと深読みすると、貴方は税金高くしたりしないですよね? って感じ?

街に置いてあるダミー人形相手に、剣の練習をする。
それじゃいよいよ、アレに出てみますか。
次に続く(下からどうぞ)
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