
地上にはガーデニング用の庭が作れないので、地下に作った。
そこに前の家から持ってきた植物を置いて、まだ植えてない物を植えた。
実った植物は収穫する。
これで『フリーランスの植物学者』の願望を達成した。

今日の仕事のタスクにあるので、スピーチ練習をする。
もう十分に魅力スキルはあるんだけどね。

極上のドリンクを飲む必要があるので、自分で作った。

うん、とても美味しくできた。
これならゲストに振舞っても大丈夫だな。

これで、昇進の条件が整った。

『影響力ある領主』(レベル5)に昇進した。
貴族位は女伯爵だ。

貴族の布告ができるようになったらしい。
布告と言ってもねぇ…。
何か特別な布告、必要かな…。
あ、「ベラコルデの像を汚すな」とかはいいかもしれない。
そんなのをいちいち布告するのも、ちょっとアレではあるけども…。
何か恋愛達人とかのボーナスも獲得したようだけど、
そんなスキャンダルの餌食になりそうなのはいらないぞ。

タスクに「ドリンク飲め」とあるけど、さっき飲んだばかりで喉が渇いてないからね。
これもタスクにあることだし、ジョギングしつつ喉を乾かしに行こう。

帰宅したらいい具合に喉が渇いてたので、ドリンク作って飲んだ。

タスクは終わったので、街中へ散歩に出かける。
途中でギリングス・バーソロミューと知り合った。

ついでに作っておいたサンプルのジュエリーを、プレゼントなどしてみる。
反応が良かったらもっとたくさん作って、ウインターソンブランドのジュエリーを売り出すか。
喜んでくれてたけど、単純にプレゼントを喜んでたのかデザインが気に入ったのかは不明だ…。
これは自分で何か身に着けて、他のシムの反応見た方が良いかもしれないな。

散策の途中で、街中にピアノが置いてあるのを見つけた。
ちょうどいいので、ピアノの腕の披露といこうか。
広場の向こうで、子供シムが熱心に曲を聞いてたようだ。
いつもならこういう場所で楽器を弾いてるとチップがもらえるけど、
今回は誰もチップを置いて行かなかった。
プリシラが貴族だからか、それとも王国ではチップの習慣がないのだろうか。

帰宅した後は、ヴァイオリンの練習をする。
いつどこで楽器の腕を披露することになるか分からないからね。
どんな楽器も弾けるようになっておかないと。

楽器弾くのに疲れたら絵画を描く。

請求書が届いてたので、支払いを済ませる。
$98,558。
さすが高額な城なだけあるな。

おっと、いつの間にか貴族郵便がこんなに。

すべて満足した住民からの、感謝の手紙だった。
良かったよ。
不満の手紙じゃなくて。

久しぶりに貴族の事業でもやろうか。
今回は『地元紙のインタビューに答える』がいいかな。

これもフォーマルに着替えて出かける。

インタビューから帰宅したら、昇進の条件が整った。
次に続く(下からどうぞ)
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