
フォーマルに着替えて事業に出かける。

しばらく経つと、事業から帰ってきた。

次にやるべきタスクがもうないので、料理など作ってみる。

料理の後はジュエリー作り。

次に絵画を描こうとしたら、何だか新しい選択肢が加わってた。
緑のブローチマークみたいな物は、王朝の理想で推奨されてる活動に付くらしい。
見えてる緑マークの選択肢の他にも、印象派絵画などもキャンバスの大きさを選ぶ画面で、
それぞれ緑のマークはついている。

それじゃ描いてみようか。

賞賛したり絵画を売ったりすることも、推奨される行動のようだ。

朝の6時過ぎになったら、給与を得たというお知らせがきた。
貴族キャリアは自宅で行うので、朝6時までにタスクをこなすと働いた判定になるようだ。

今日は『地元の学校を訪れて発表をする』を選ぶ。
何を発表するのかは不明だけども。

平民寄りの事業にも、フォーマルで出かけるようだ。

事業から帰ってポストを見てみたら、貴族郵便というのが届いてた。
シーリングスタンプで封がされた、貴族宛てにふさわしい美しい手紙のようだ。

手紙を開けてみる。

どうやら地元の学校を訪れたことに対する、町民からの感謝の手紙のようだ。

また昇進の条件を満たした。
さっそく昇進しよう。

王座に座ったら、『カリスマ廷臣』(レベル3)に昇進した。
貴族位は女男爵だ。

ふむ。女男爵という貴族位は、プリシラに配偶者や子供いたら彼らも使えるらしい。
つまり一族揃っての貴族位ってことになるのか(男だったら男爵だな)。
あと宮廷を開いたり(他の貴族や平民がご機嫌伺いに来るあれかな)、
戴冠式で昇進したりできるようになったらしい。
戴冠式って本来はすごく特別なことだから、ただの昇進でそれって微妙だけど…。
どうせやるなら、昇進のラストで女王になる時がいいよなぁ…。

あと黄金の貴族の剣ももらった。
剣の入手ルートは、昇進ってのもあるんだな。
ただこの剣は使うよりは飾る用だろうけど。

それでは今日のタスクをこなすとしますか。
まずはダミー人形相手に剣の練習を…。
…って相手がウサちゃん人形じゃないか。

ちょっとプリシラ、ウサちゃん人形相手に情け容赦なしだな。
ウサちゃんは反撃しないから、ボヨンボヨンと斬られまくりだよ。可哀そうに。
しかも顔を集中的に斬ってないか?
平民には優しくても、人形相手には冷血なのか?

散々ウサちゃんを斬りまくったプリシラ、ダンスホールでワルツの練習をする。
何か、サイコパスっぽく見えるな…。
次に続く(下からどうぞ)
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