
新しく追加された家具は他にも色々ある。
どれも貴族にふさわしい豪華な家具だ。
あとエキゾチックな感じの家具も追加されてる。
ダンベレがモロッコとかあの辺りがモチーフっぽいので、
そういう感じの土地に合う家具だと思われる。

貴族仕様ってことで、デフォルトで金色があったりするのは助かる。
やっぱり豪華な城とかには金色家具欲しいからね。

今までもセレブ仕様のカーテンは少しあったけれど、
やっと新しいのが追加になった。
現代的なセレブの豪華さと、貴族の城で使うような豪華さは少し違うからね。

それでは貴族キャリアに就くことにしよう。
ん? プリシラが椅子に座ってるな。

貴族キャリアって、なんかいちいち仰々しい感じになるのかな。
王様が他の貴族からの報告聞く時みたいな。
とりあえず『貴族』の『新人貴族』(レベル1)になった。
爵位はデイム。
デイムってのは男性のサーに相当するらしい。

魅力スキルが必要なので、スピーチの練習をする。
これからいくらでもスピーチの機会もあるだろうし。

クラブ活動等のタブを見たら、王朝ってのが追加されてた。
〇〇王朝ってのは、これで設定するのか。

まずは王朝の紋章を決める。
盾の形とエンブレムを選ぶ。
ウインターソンなので、冬っぽい青い花のイメージにした。

王朝には理想とやらが必要らしい。
学びを追求する王朝もありだし、悪さに邁進する王朝もアリだけど、
ウインターソン王朝は芸術を追求することにする。

ただし、理想には推奨される活動と非推奨の活動があるようだ。
芸術を理想とするなら、ビジネス・軍隊・スポーツ・法律が非推奨になるらしい。
何か納得いかないけど、まぁ貴族って存在自体が非合理なもんだからしょうがないか。

というワケで、ここにウインターソン王朝が誕生した。
誕生というか、没落貴族だから復活というか、リスタートというか。
メンバーも末裔のプリシラしかいない。
何の威信もないから、何もかもこれからだ。

ちなみにこれがプリシラの今の家系図。
貴族だと家系図のマークも豪華になるんだな。

現在ある王朝の一覧もある。
ウインターソンも王朝の一員だ。

王朝がポイントを獲得すると、王朝の特典を得ることができる。
ビジネスや友情や恋愛、そして子孫が有利になったりするようだ。

表を歩いてたモンティ・ダンテ(貴族だけど爵位なし)に貴族の挨拶をした。
貴族の挨拶は、上半身を斜めに下げるような挨拶だ。

次はキャップ・ヴィルジリオ領主に貴族の挨拶した。
相手も同じ挨拶を返してくる。

散歩の後は自宅でピアノの練習。
貴族たる者、ピアノやヴァイオリンは嗜みの一つだ。

芸術的なことをやっていたら、威信を表す星が1つついた。

それじゃあ推奨されないことやったらどうなるんだろう…。
ってことでWindenburgのジムにやってきた。

頑張ってトレーニングする。
理屈からいくと、身体作りは大事だからスポーツが推奨されないってのも変な気がするけどね。
次に続く(下からどうぞ)
Royalty & Legacy(1)はこちらから↓