
1日動き回って眠気に襲われたので寝る。

朝起きて、近所の切り株からカエルを獲る。

!? 何だこのカエル…。
高貴なカエル、らしいけど…。

高貴ってついてるけど、見た目は普通のカエルだよ…。
王冠被ってるけども。
きっとこれこそ『カエルの王様』なんだろうな。
つか改めて童話見たけど、これ酷い話だな。色々と。

ろくなことにならなそうなカエルの件は置いといて(所持品に放り入れといて)。
GETした植物を庭に植える。

明るくなって植物が実ったので収穫。

お腹空いたので残り物を食べる。

今日はダンベル地区へやってきた。
向こうに見えるのがヴェルデマール地区かな。

ハードカバーという名前のバックルームへやってきた。
バックルームってどういう施設かと思ったけど、どうやら図書館のようだ。

1Fはこんな感じ。
トルコとかモロッコあたりの感じの内装だ。

2FにはPCも置いてある。
地区全体の見た目ほど、アナログ派ではなさそうだ。
(SulaniとかPCを置かないの徹底してるからね)

海の中のブイの内側(水の色が薄い部分)は泳げるようだ。
すぐ近くに見える小島辺りまでは行けるってことだな。

おや…何か1本だけシンボリックな木だな…。
こういう木は何かあるんだよ。
モウニングヴェイル地区の木とか、バトゥの木とか。

ほら、やっぱり。
クリックしたら『先祖の祝福を求める』とか出てきた。
『朗読する』ってのは、本が手元に必要だろうからまた今度。

先祖の祝福の種類は4つ。
『まばゆい権力』『限りない富』『真新しい恋愛』『古代の知恵』。
プリシラの力でできないことなんて、この中には一つしかないな。
『古代の知恵』だ。
権力も富も恋愛も、Sims4ではGETし放題だからね。
人間の世界は逆に、個人の力だけで得られることは、古代の知恵しかないけども。
それでもかなり努力しないと得るのは大変だけどね。

というワケで『古代の知恵』を願ってみた。

先祖が祝福を与えてくれたらしい。
…ってこの木が先祖なのか。
先祖が憑依したってこと? それともみんなの先祖ってこと?

せっかくだから他にも観光していこう。
何だか地域色の溢れる屋台があるな。

これも食べ物売ってるようだ。
ってジュニパー、ここでも売り子やってんのか。
働き者だな(システムの犠牲者)。

なんか違う意味で馴染みのある名前の料理あるな。
パフパフとか。ナイジェリアの揚げドーナツらしい。
エグシ・スープはナイジェリアの料理だ。
ちょっと味の想像がつきにくい…。
次に続く(下からどうぞ)
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