
小さな砂浜の先では釣りもできる。

タラが釣れた。
これは新しく追加された魚だな。

Tartosaに似てるけども、こっちの方が生活の地って感じだ。
作業に使うために小さなボートが、いくつも波辺に置いてある。

この浜辺にも何か埋まってる。
Tartosaみたいなボトルに入った手紙かと思ったけど、普通に修理用パーツだった。
(Tartosaみたいな5個くらいの何か埋まってる痕跡などは出てこない)

おや…歩いてる女性シム、全員王朝に所属してるシムだ。

青いタンクトップの女性は、モンティ王朝のシム。

ナンシーは、何とランドグラーブ王朝のシムになってた。
(ランドグラーブ財閥かと思ってたけど王朝だった)
赤い服の女性もキャップ王朝だったかな? のシムだ。

このゴーストもキャップ王朝のシムだ。

このシムもモンティ王朝のシム。
ただここまで出てきたシム達は、王朝のシムではあるけど全員爵位を持ってない。
ただの貴族? って感じか?

このシムはアブランテス王朝のシムで、女辺境伯の爵位持ちだ。
けっこう高位の爵位(レベル6)。

この街には灯台がある。
上から景色見れたらさぞいいだろうなぁ…と思うけど、残念ながらこの灯台はお飾りだ。

灯台の近くにも釣り場がある。
この街はなかなか釣り場が豊富そうだ。

このシムはアルト王朝の侯爵(レベル7)だ。

あれ…あの建物からシムが出てきたな…。
どこへ行くヤツなんだろう…。
なんか地下墓地とか髣髴とさせるけども。

建物クリックしたら『崖に行く』が出てきた。

クリックしたら、そのすぐ上の場所に出てきた。

街の一番上には、貴族のお屋敷と広場のあるスペースがあるけれど、出てきたのがそこ。
緑色の屋根のある建物の下の崖に、さっきの入り口用の建物があるワケか。
崖の中をくり抜いて階段とかつけてあるのかな。

チェステーブル置いてあったので、一人チェスを楽しんだ。

この上の広場から、また下に降りてみた。
水瓶を持った像のところに赤い×マークの付いた岩があって、そこに箱が置いてある。

この箱はどうやら宝箱のようだ。
ひょっとしたら海賊の宝箱か?
(この街は海賊も暮らしてる街らしいので)
次に続く(下からどうぞ)
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