
使者は図書館に行くらしい。
行動の意味がよく分からんけども。

報酬がアンロックされた。
どっちかというと、ポイントやお金よりも家具とか服の方がいいんだけどなぁ。
ポイントとかお金とかは、他のプレイでは使えないし。

とりあえずWindenburgの図書館へ行ってみる。
図書館の指定はなかったし。

使者が来るまで本でも読んでおくか。
…って使者来ないな…。
図書館が違うのか?

そんな訳でWillow Creekの図書館へやってきた。

使者来るまでまた本を読んでおく。

使者の話し方や使命に品格?
あったっけ?
そもそも悪だくみするシムに品格なんてないぞ。

『図書館について使者に聞く』が追加された。

使者に質問して驚かせる展開、か。
使者が図書館にいるってことを、アランが知らないと思ってるってことか?
何度も「図書館にいる」って表明しておいて?

使者に『図書館について聞く』。

それじゃ聞いてみるか。

つまり、違う図書館へ行かせて無駄足踏ませようとしたってことか?
その目論見が外れたから、今度はアランに本物を探させようってことか。

『図書館でコンピューターをハッキングする』、
『誰かにダロン一族について聞く』が追加された。

ちょうど友人のホワキンがいた。
『ダロン一族について聞く』。

「ホワキン、ダロン一族って知ってる?」

どうやら使者は、ダロン芸術について調べてたらしい。

PCをクリックしたら『ハッキングしてダロン一族の情報を探す』出てきた。

それじゃハッキングしてみようか。

確かにダロン一族は芸術を大事にしていて、
家族の肖像画の修復に莫大なお金をつぎ込んでたようだ。
ただし使者の行動は、その修復には関係してないように見えるな…。
どっちかというとその絵画の金銭的価値を知りたがってる気がする。
…使者って本当に王室関係者か?
王室で雇われてる使用人辺りのような気もする…。

『本棚を探す』が追加された。
次に続く(下からどうぞ)
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