
頑張ったおかげでクラブ員の枠が拡張できたので、
クラブ員を勧誘すべく街へ繰り出した。
配達の仕事してたセラーズ・リーと知り合った。

すかさずクラブにも勧誘した。
大喜びしてた。
パンダのクラブもすっかり有名になったもんだな。

勧誘する場所を変えようとメディア・ナランハへ。
とりあえず一人チェスなどしながらシムが来るのを待つ。
でも良さげなシムが来ない…。
しょうがない帰るか。

やっぱり誘うのもナイトクラブかな。
友人のジャクソンがいたので、クラブに勧誘した。

屋内に入るとすでにシムがたくさんいる。
ゼスト・ジョニーに話しかけて友人になった。
当然クラブにも勧誘する。

ゼストの後ろにいた巻き毛のブルーノもクラブに勧誘した。

パンダの後ろの赤シャツなビーボディ・テディと知り合った。
彼ももちろんクラブに勧誘した。

スカーフがオシャレなマーカスもクラブに勧誘した。

モスグリーンのジャケットが似合うソディ―・デイミアンと知り合った。
彼もクラブに勧誘しておいた。
これで『群れのリーダー』の願望を達成した。

請求書が届いていたので支払う。
$10,465。
おうちがでかくなると支払い額も増えるな。

いよいよ明日はバレンタインデーだ。
プレゼントの準備をしておこう。

夜が明けてバレンタインデーがやってきた。
博愛主義者のパンダにとっては、友情を深める日だ。
プレゼントあげるシムがたくさんいるから、早い時間から動くことにする。
まずはメディア・ナランハへ。

ぷらぷらしてたら、テディがやってきた。

よし、まずは彼からバレンタインの贈り物をしよう。

手作りのクッキーやフラワーアレンジ、ジュエリーなどをこの日のために用意してた。
その中からテディに木彫りのノームを選んでプレゼントした。
もちろんテディは喜んでくれた。

次はブルーノにアライグマの花瓶をあげた。
でも喜んでくれなかった。
陶器は嫌いなのかな。
なのでペンギンのペッパー(ニット)をあげたら喜んでくれた。

場所替えのために、ヌエボ・コラソン地区のジムへ。

ダニーにブレスレットをプレゼントした。
すごく喜んでくれた。

ジャクソンを見つけたので、走ってってクッキーをプレゼントした。
ジャクソンもとても喜んでくれた。

ジムの中にはカレブがいた。
カレブには食べ物よりもジュエリーかな。
ってことでブレスをあげた。
もちろんとても喜んでくれた。
次に続く(下からどうぞ)
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