
仕事を終えて帰宅した後、Windenburgのジムへ行く。

他のシムがいない間にトレーニングする。
シグザムとは重力が変わらないので、
シグザムでやってもきっと、トレーニング効率は変わらないな。

トレーニングの後は、ナイトクラブへ。

パーティ用の服に着替えて、楽しく踊る。
残念ながらここにはシグザムの住人は来てないようだ。
偽装してたって多分、シグザム愛のあるバレリーには分かると思うし。

たっぷり踊った後は近くで釣りをする。
ナイトクラブとかジムのようなアクティブな場所の近くに、
どちらかというと静の動きの釣り場があるなんて、ちょっと面白い。

またジムに戻ってトレーニングする。
なかなか身体が絞れてきた気がする。

自宅に戻って、近所をジョギングする。
他にも走ってるシムがいるな。
この街は景色もいいし、ジョギングしやすそうな場所だからね。

身体を動かした後は、指先を動かす。
ジュエリーをたっぷり作ってみた。
シグザムの住民もジュエリーは好きだろうか?
彼らの肌に合うような色の組み合わせを考えるのも楽しい。

作業に疲れたら、自宅に置いてるマシンで筋力トレーニング。
これで『ボディビルダー』の願望を達成した。

たっぷり身体を動かしたので、もう運動は当分いいかな。
次は感性を磨くことがしたい。
ということで、絵画を描くことにした。
地上の景色とシグザムの景色は全然違うから、違いを描くのもきっと楽しい。

今日はOasis Springs地区にあるミュージアムへやってきた。
研究所もOasis Springsにあるので、土地的に親近感があるな。

ミュージアムにかけてある絵画を眺める。
ここにある絵は、Oasis Springs地区とはあまり関係ない感じがするな。
ここを建てたシムの趣味かもしれないな。

ロマンスフェスが開催されてるので、やってきた。

無料のお花を全部もらっていく。
すでに花々はたくさんあるけど、無料だとつい欲しくなる。
この会場のような特定の色に染まってる場所は、ふとシグザムを思い出すな。
もしもシグザムにこのフェスを丸ごと持って行ったとしたら、
元々の青い光とフェスのピンクの光で、会場は紫に染まるんだろうか…。

ロマンスフェスの後は、コモレビ山の雪祭り。
ここも青に染まった場所だ。
ただし、シグザムの青と雪が作り出す青ではちょっと違う。

腹ごしらえのためにイカ焼きを食べる。

次はソリ遊び。
今のバレリーはまるで、シグザムから来た観光客モードだ。

自宅に帰って、シグザム星へ行く。
シグザムのことを考えていたので、またすごく行きたくなってきた。

シグザムに到着。
もうここはバレリーの第2の故郷だ。
この家は第2の家。

あと5回昇進したら、この家を実質我が物にできるんだよなぁ…。
よ~しもっと仕事頑張るぞ。
次に続く(下からどうぞ)
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