
ジムで手近なシムに声掛けて編み物を教えてみた。
脳筋が多そうな場所で手仕事を教えるっていうのもミスマッチかもしれないけど、
正反対なので、意外とハマるシムもいそうな気がする。
教えたシムがそうだといいけれど。

これで『ニットの女王』の願望を達成した。

次にアンロックするのは、こちらの廊下。
部屋という感じで独立した空間ではないけれど、けっこうなスペースの大きさはある。
この廊下からは、余計な装飾を外した。
ゲスト用の廊下でもないからね。

廊下の開放が済んだら絵画を描く。
描くための素材ならいくらでもこの島にある。
が、あえて全然違うことを描こう。

朝が来て庭の植物達もまた実る。
植物達にはこの島の環境はきっと最高だろう。
どこかの田舎では、植物達が喜びすぎて巨大になる場所もあると聞く。
一度そこへも行ってみたいものだ。

庭仕事の後は、Willow Creekのミュージアムへやってきた。

飾ってある絵画をじっくり眺めてみる。
絵画にある景色はこの街とはちょっと違う感じだ。
この街は古いはずなので、ここを建てた人物の趣味なのかもしれない。

ついでにミュージアムで絵を描いていくことにした。
自宅とは違うインスピレーションが降ってきそうな気がする。

公共のミュージアムでは場所を占拠して描くのは邪魔になるので帰宅した。
腰を落ち着けて描くならやっぱり自宅が一番だ。

金額は出ていないが絵画を売って$800,000を超した。

それでは次のアンロックはこの部屋。
ゲスト用の談話室だ。
ここはビジネスでの会話もできる落ち着いた空間だ。

ひとまず大仰な像などを撤去した。
この部屋をどうするかはまた後で考えよう。
イマイチ色的なまとまりにかけているような気がするので。

続けて絵画を描く。
なかなか良い絵が出来上がった。

これで『非凡な画家』の願望を達成した。

次は談話室の隣のパーティルームをアンロックする。
談話室が大人の社交場なら、ここは若者の社交場だ。
ゲストの好みでどんなおもてなしも可能になっている。

肝心のDJブースが見当たらないので新たに設置した。
これで夜のパーティは大盛り上がり間違いなしだ。
DJ役はアンソニアが頑張ってこなそう。

創作活動が続いて煮詰まったので全然違うことをやってみる。
仕事として料理に関わることだし、先に腕試ししておくのも悪くない。
自宅の庭のフェンスを改築して、そこへ屋台を置いてみた。
この日の売り上げは$1,160。こんな辺鄙な島にしてはそこそこの売り上げだ。

朝が来たので庭の植物を収穫する。

屋台で売れた分、次の分の新たな料理を作っておく。

時間が来たので職場へ出勤。
久々の普通の仕事はちょっと緊張するな。
次に続く(下からどうぞ)
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