Enchanted by Nature(38)

Enchanted by Nature

燈明祭りも開催されてるので、出かけてみる。

抹茶のたい焼きを食べてみる。
食べ歩きは妖精にとって趣味だ。

焚火があったので、くつろいでみた。
そういや妖精の街では焚火を見かけないなぁ…。
妖精は火を殊更に怖がる性質とかないけど、
大事な森に火がつかないようにってことなのかな。

自宅に帰って本を読む。

読書に疲れたらプログラミングの練習。

朝になったら庭の植物を収穫…といつものルーティンをこなしてたら…。

あれ…何だろ。
クリスタルの木の上に光る玉がいくつか浮いてる…。

クリスタルの木をクリックしたら『ピクシーを追い払う』とか出てきた。
ピクシーも妖精の一種ではあるらしいけど…。
ノームと同じように、一般の妖精とはちょっと違う種族って感じかな?

こんなとこでふわふわされてても困るので、優しく追い払う。

「ちぇ~」「怒られた~」「他行こ~」みたいな感じで、
ピクシー達は離れて行った。

低木から感情を瓶詰めする。

気分転換にPCゲームで遊ぶ。

ゲームにも飽きたら絵画を描く。
これで『非凡な画家』の願望を達成した。

感情パワーを消耗したので、フェアリーホームで回復。

仕事開始までは時間があるので、屋台を始めてみる。
今回の売り上げは$442。

植物の収穫をささっと済ませて出勤に備えよう。

それじゃ行ってきます。

また選択肢出た。
『安全に木登りする基本を復讐する』
『流行ってるワケではないけど、代わりの運動を勧める』
全身が痛いと訴えている患者をよく見ると、葉の付いた木の枝がついてた。
つまり自然チャレンジ(木登り)をやってるシムだった、と。
なるほどね。単純に木登りが下手なシムってことだな。
(つまり身体の使い方が下手)
この手のシムに代わりの運動勧めたところで、同じことだよ。
という訳で答えは一択。
『安全に木登りする基本を練習する』

正解だったようだ。
ちゃんとした身体の使い方ができたら、きっと映える動画も録れることだろう。
もちろん安全対策はしっかりしてもらわないといけないけど。

う~ん…。どうも昇進バグが起きて昇進できずにいるようだ。
なので一度仕事を辞めて、同じ仕事に就き直した。
そしたら『植物療法士』(レベル9)になった。
が、本来ならもっと速く昇進してるハズなんだよね。
昇給ばっかり何回もしてたし。

という訳で、最後の一つも昇進させた。
『薬草学のマスター』(レベル10)
これがMAXレベルだ。

これで『魔法薬愛好家』の願望も達成した。


次に続く(下からどうぞ)

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Enchanted by Nature(1)