
ジュエリー作った後は、トレーニングする。
これで『ボディビルダー』の願望を達成した。

身体を鍛えるのはもう十分なので、次はピアノの練習。
妖精は音楽だって好きだ。
そう言えば妖精の感情パワーは、報酬ストアの感情のポーションでも回復する。
フェアリーホームに飛び込む余裕がない時には、これで補充できる。

あまりに妖精バグ(近くに妖精出現でクラッシュ)が酷すぎるので、
RAVENWOODのウィスパリング・グレン地区へ引っ越した。
せっかくだから妖精にちなんだ街にいたかったけど、
ここまで酷いとしょうがない。

仕事時間になったので出勤して、仕事が終わって帰宅した。

『植物療法士』(レベル5)に昇進した。

日課の薬草学の治療薬を研究する。

日課を終えてから、フェアリーホームに飛び込む。
感情パワーの消耗具合は、どこの地区へ引っ越しても同じだ。

妖精パワーポイント貯まったので、『他人の感情に影響を与える』を取得。
つまり感情の薬のために、他のシムの感情を操作するってことかな。
あらかじめ欲しい感情に操作しといて、遠慮なくいただく、と。
人間で言うと料理の味付けだな。

今は他にシムいないので、自分の感情を瓶詰めしとこうか。

ピアノの作曲で気分転換を図る。

たまには違うことをしてみようかと、ドリンクを作る。
ドリンクで簡単に感情の薬が作れたら楽なのになぁ…。
ちなみに、特定の感情の時に作れる感情系ドリンクでは
妖精の感情パワーの補充はできなかった。

庭の植物の収穫がまだだったので慌てて収穫。

庭仕事の後は料理を作る。

そういや、何だこれ。
家族のレシピって…。
(Businesses & Hobbiesの時に追加されたようだ)

『家族のレシピを生み出す』とかあるな…。
何をするのかな。

ふむふむ。つまり既存の料理に何かを足すってことね。
それが何かの感情のバフ付きの家族の味になると。

ここで選べる効果は、シムがアンロックしたヤツしか選べない。
時々、家族のレシピで〇〇をアンロックしました、とか表示されてたけど、
それがここで意味を成すってことだな。

それじゃエイヴォリー家は、アップルパイにタロイモ入れて、
シムの欲求低下をランダムに抑えるスペシャルなヤツを作るとしようかな。

出来上がり。

とても素晴らしい物が出来上がったらしい。
しっかり名前もオリジナルになっている。

作ったレシピはコンロクリックで見ることができる。

レシピを見ると、材料とどういう効果があるのか一目で分かるようになってる。
次に続く(下からどうぞ)
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